「奪い愛、冬」 あらすじ 第一話

タイトルからして泥沼のドロドロした
内容を連想させますね。

春でも夏でも秋でもない「冬」
時間帯も、よい子が寝静まった時間。

これから金曜の夜は楽しうなりそう!

人の不幸が大好きな私にとっては期待度MAXです。

 

脚本は鈴木 おさむさん。
誰もがご存知、森山中の大島さんのご主人です。

予告動画をみてると、水野美紀さんが
何とも不気味で怖い!

そして、倉科カナさんのお尻をさすってる
榊原郁恵さんも強烈!

彼女ら無しではこのドラマは半減しそう、、、、

鈴木おさむさんはナイスチョイスです!

 

 

あらすじ

デザイン会社で働く池内光(倉科カナ)はある日、アシスタントで恋人の奥川康太(三浦翔平)からプロポーズされる。ちょっと頼りないけれど、とても優しく、何よりも光を全身で愛してくれる康太。彼の大きな愛に包まれ、光は幸せを噛み締めていた。

そんな中、光は会社を代表し、建設会社のロゴデザイン・コンペに参戦することになる。意気込むあまり緊張する光を励まそうと、オリエンテーション会場に向かうエレベーターの中でキスをする康太。だがその瞬間、ふいに開いた扉の向こうに視線を移した光は、ある一点から目が離せなくなってしまう。そこにいたのはライバル会社のデザイナー・森山信(大谷亮平)――旧姓・尾田。彼こそは、かつて光が死ぬほど愛した男、そして…3年前に突然、好きな人がいると告げ、姿を消してしまった男だった!

康太の存在に癒され、とっくに記憶の彼方へ飛んでいったはずなのに…。せきを切ったように、止めどなくあふれ出す信との思い出。だが、そんな事実を康太に告げられるわけもなく、光はただひとり激しく動揺する…。しかも、その日を境に、幸せで輝いていた光の人生に、どんよりと影が差し始める。一人息子の康太を溺愛する美佐(榊原郁恵)は、光のことが気に入らず、身辺を調査。一方、信の妻・蘭(水野美紀)は、最愛の夫に変な虫がつかないよう、鋭く目を光らせ…!

 

 

 

期待度 チェック!

明日の放送を前にみんなの期待度はどんなもんかな!

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

放送前日を控え、みなさん楽しみにしていますね。

三浦翔平さんも、倉科カナさんも、従順でおっとり癒し系なイメージですが、カナさんが元カレの出現により、どんどんおかしくなり、それに気づいた翔平さんも、嫉妬に狂っていく。

普段おとなしいだけに、狂った時のギャップが激しそう。

更には元カレである大谷亨平の妻役、水野さんの存在。

大谷さんをずっと好きだったからこそ、倉科さんに対する怒りが半端ない。

そして、この4人を取り巻く、周りのスタッフ。

秋元 才加さんは、表面はよいが三浦君が好き。

ダレノガレノは三浦くんの元彼女。

そして、ダレノガレノと復縁を期待してる郁恵さん。

ただでさえ複雑な設定なのに、更に複雑になっている。

なんか、目まぐるしい展開に目が離せない感じです。

あ~早く明日にならないかな。。。