「奪い愛、冬」 感想

待ちに待った「奪い愛、冬」
本日始まりました。

それまでに風呂に入り、身を清め、
最後まで見ました。

期待を裏切らない面白さ。

安心して見れたのは最初の2~3分だけ、、、、

あとは、ずっと怖かった~

怖かったよ~

 

AAAの主題歌もよかった~

ドラマの内容にあってドキドキ
させるメロディでした♪

主題歌についての記事はこちら

「奪い愛、冬」 主題歌

 

そして一話のあらすじはこちら

「奪い愛、冬」 あらすじ 第一話 

 

 

 




 

第一話のやばい人ランキング

いきなりやばい人がいっぱでてきました~

勝手にランキングします。

 

第三位:榊原郁恵

三浦 翔平のお母さん役

いつも明るい郁恵さんとは違い、
嫌味たっぷりのお母さん役。

倉科 カナのお尻をいきなり触ったり、
身辺調査を頼んでいろいろ調べたり、、、。
お父さんが亡くなって、お母さんに育て
られたのですが、お母さんが定食屋をや
っていること。

その定食屋が対して儲かっていないこと。

カナさんがせっかく描いた絵をシュレッ
ダーにかけたり、

元カノを読んだりと、さんざん好きな
ことをやってました。

とにかくあの手この手を使って別れ
させようとしています。

要注意人物です。

 

 

 

第二位:秋元 才加

こいつは一番やばいかもしれないです。

すごく陰湿で怖い。

ちょっとくるっています。

逆に演技力抜群です。

部長とグルでカナさんと翔平君を不幸
一直線に導いています。

目が離せません。

翔平君にいきなりキスもしました。

とにかくやばいです。

 

 

第一位:水野 美紀

水野美紀ちゃんは、やばいという次元を超えています。

「足がうずく~」と言っては、
大谷 亮平さんに足をさすらせます。

足を怪我させたのは、亮平さんと深く
関係があるのでしょう。

そして、その責任をとって結婚した感
じです。

バラの花をさかさまにして、花をはさみ
でチョキチョキしたりコロコロを使って
亮平さんのジャケットに付いていた
長い髪の毛をとって、「みーつけた」
とつぶやいたり。

 

寝室にあるプロジェクターに映し出されたカナさんの顔を杖で突きながら、「消し
てやる」
とつぶやいたり。。

やばすぎます。

超危険人物です。

 

このドラマはやはり、深夜に放送して
正解でした。

ゴールデンで映しちゃいけないシーン
が山ほどありました。

 

でもなんかこの展開、昔のドラマでも
見た気がします。

自分にけがをさせたことを負い目に、その男を一生苦しめるやつです。

 

なんだろう、この後味の悪さ、、、

でも、また見たい!