第一話も強烈でしたが、第二話は更にエスカレートしていきます。

 

3年前に何があったのか。
これを聞かないとお互い前に進めない。

信と光はそのことで会って話をすることに。

「奪い愛、冬」第二話感想

もともと信と蘭は大学の後輩先輩の仲。

ある日、大学の仲間で飲むことに。

その時、通り魔に出くわす。

 

その通り魔は、闇雲に刀を振り回し、信めがけて突進してくる。

とっさに蘭は信をかばい、自分が切りつけられる。

 

その時にできた傷があの膝のキズでした。

「足がうずく~」のあの傷です。

 

蘭の看病を続ける信。

 「信のせいじゃない、信は何も悪くないのよ。」 

そう言いながらも、信を縛り攻め続ける蘭。

 「蘭の体の一部になって生きると決めたんだ。」 

信は責任感だけで今の奥さんと一緒になった。

これが3年前におきたことでした。

 

 

そして、この後が怖かった。

急に雨が降り出し、タクシーが全く捕まらない。

そして、仕方なく二人はビジネスホテルで雨宿りをすることに。

 

その間にはも蘭から数十回の着信。

GPSで居場所をつかんでいる蘭は、そのホテルに乗り込む。

 

「ドンドンドン」とホテルのドアを叩く。

慌てて光はクロークに隠れる。

 

「まずい、みつかる~」という場面で2話が終了。

もうドキドキが止まりませんでした。

 

 

その時康太は、、、、
康太は光を食事に誘うも、「今日はお母さんの所に行くからダメ」とズラされていた。

しかし、お母さんの定食屋に行くも、「来ていない」と、、、、
そこで、怒り狂った康太は傘を思いっきり床に叩きつける。
お母さんもドン引き、、、、

その他にも、康太の母(榊原郁恵)は、せっかく光が作ってくれた筑前煮を、康太の元カノの犬に食べさせる。

秋元才加は、自分の身体を使って部長から信の過去を聞き出す。

みんなドロドロの第二話でした。




「奪い愛、冬」第三話 あらすじ

 

 

光(倉科カナ)は婚約者の康太(三浦翔平)と2人きりで、一泊で熱海へ温泉旅行に出かけることに。光は完全にぬぐい去ることのできない元彼・信(大谷亮平)の存在を必死にかき消しながら、康太との時間を楽しもうとする。かたや、康太の胸の奥にも、どうしてもぬぐい去れない感情が渦巻いていた。同僚・秀子(秋元才加)のいらぬ入れ知恵のせいで、光が今も信の誕生日をスマホの暗証番号にしているのではないか…と疑っていたのだ。そんな2人の前に突如、結婚に猛反対する康太の母・美佐(榊原郁恵)が出現! “猛烈パンチ”を、立て続けに浴びせ…!?

その頃、光と夫が再接近していることを嗅ぎ付けた信の妻・蘭(水野美紀)は、“背筋も凍るような攻撃の数々”を虎視眈々と企んでいた。その手始めとして、なんと信を伴って光の会社へと踏み込んでいくことに! それを機に起こった“ある騒動”が起爆剤となり、光と康太の心にはさらに大きなうねりが生じ…!

そんな中、光は康太に断り、信のもとを訪れる。目的は信の忘れ物を届けること――ところが、この行為がとんだ命取りとなってしまう!

出展 http://www.tv-asahi.co.jp/ubaiai/story/0003/

 

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